「とっとり大家の会」勝ち組大家塾へようこそ!

未曾有のアパマン空室戦国時代!あなたは生き残れますか…?なぜ、こうなったのか・・・?
すべてを任せていては勝ち残れません!!正しい知識を習得し、業界の悪慣習を断ち切り、すべては入居者様の満足度向上ために日々学び検証実践する!ここに満室経営のヒントがあります!
そして、健全な賃貸業界を再編するためにも、純粋に大家さん達で防衛していく組織が必要です!ぜひお集まり下さい!
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被災者向け不動産よろず相談窓口開設しました

この度は東日本大震災により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
皆様の1日も早い安全・安心の確保と復旧を心より祈念申し上げます。

さて、このたびJ-RECでは、被災者の方のスムーズな住居移転をサポートするため、J-RECの賃貸経営実務のスペシャリストで構成される「不動産よろず相談窓口」を開設いたしました。

現在、J-RECでは全国の大家さんに対し、被災者のために提供していただける空室情報を収集し、全住協様を通じて国交省へ日々物件情報の提供を行っております。
国交省へ集約された情報は被災地の各自治体へ送られ、自治体借り上げ又は斡旋がなされる予定ですが、被災地の不動産会社は未だ正常機能しておらず、被災者向けの不動産実務サポートが求められています。

現在、物件提供していただいている大家さんの殆んどは、住居の無償提供に意欲的ですが、長期間無償で提供していただける保証はありません。そこで、必要になるのは、検討中である政府補助制度や物件が所在する自治体の各種補助制度の活用です。
また、被災者が住居を借りるにあたり、賃貸借契約についても定期借家制度や敷金・礼金などの慣例など、いままで住んでいた地域とは異なる慣習問題に直面する可能性もあり、様々なトラブルが発生する恐れがあります。

そこで、J-RECの最高資格を所有する「賃貸経営コンサルティングマスター」全国の27名が被災者のために不動産にまつわる様々な相談に無料で応じ、スムーズな移住・居住中のあらゆるサポートを行っていくとともに、被災者の受け入れに意欲的な大家さんの相談にも無料で応じることで、安心して受け入れを行うことができるよう手助けし、より多くの被災者の方の手助けをしていきたいと思っております。

ご相談はこちら のページに27名の相談員の担当地域と連絡先がございますので、そちらからご連絡下さい。ぜひお気軽にご活用ください。

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プレスリリース
2013/12/16掲載 全国賃貸住宅新聞
とっとり大家の会12月定例会及び忘年会
こちらのページへ

2013/11/18掲載 全国賃貸住宅新聞
とっとり大家の会10月定例会
こちらのページへ
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